運動中の栄養補給について

運動中のドリンクについて、お水やお茶、スポーツドリンク、アミノ酸ドリンクなどなど。
みなさんは何か運動中に飲んでいるものはありますか?

発汗によって失った水分を補給したり、のどの渇きを潤したり、カラダに籠った熱を冷ましたり。
目的によって最適なドリンクは様々です。

トレーニング後に筋力アップが目的でプロテインを飲むことは自分が中学生の時でも知っていたぐらいに有名なことですが、運動中のドリンクはトレーニング後のプロテインと同じぐらい重要な栄養摂取のタイミングだと最近学ぶことができました。

なので運動中にどんな成分の配合されたものを摂取したらいいのか紹介したいと思います。

運動中に摂取する最適なものはドリンク同様に目的によって違います。

筋トレなどで筋力アップで大きなカラダを作りたいひとはEAA、運動中のパフォーマンスの向上にはBCAAを配合したものです。

EAAとかBCAAとか言われてもピンとこない人の為に簡単に説明します。

EAAとは体内で自ら作り出すことのできない9種類の必須アミノ酸のことで英語表記でEssential Amino Acidの頭文字をとったもの。

BCAAは9種類の必須アミノ酸のなかのバリン・ロイシン・イソロイシンの総称です。
この3つのアミノ酸は、枝わかれするような分子構造をしているため、Branched Chain Amino Acidとよばれその頭文字をとったものです。

大きなカラダを作りたい人にEAAがおすすめなのは、
筋肉は20種類のアミノ酸がすべて揃わないと合成されることはできないからです。

20種類のアミノ酸のうち体内で作れない9種類の必須アミノ酸(EAA)を摂ることで大きなカラダを目指すための条件が満たされるのです。

運動中のパフォーマンスの向上にBCAAがおすすめなのはBCAAが筋肉の合成促進のほか、筋肉の分解を抑制する働きがあるため連続した運動をしたときの疲労感を軽減してくれるからです。

ようするに疲れにくく、カラダもできるだけいい状態を保ちつつ運動を行うことができるのでパフォーマンスの向上につながっています
 
このように目的にあったものを選んで摂取するようにして効率のいいトレーニングを行ってくださいね。

ちなみに自分は運動が苦手で走ってもすぐに疲れるようなカラダなので、できるだけ継続できるようにBCAAが配合されたサプリを摂取しながら日々励んでいます。

このサプリを摂るようになって正直疲れにくくなって嫌いな運動も続けられているのでおすすめです。

詳しい情報はこちらの口コミサイトに載っていますので気になる方はチェックしてみてください。

メイプアップの口コミ

どうしても痩せなきゃいけない、何でもする!という方に朗報

こんにちは。私は様々なダイエット方を試してきた者です。今回は急なイベントでどうしても痩せなきゃいけない事態に追い込まれた時、どうすればいいかをご紹介致します。

ダイエットと言うと、筋トレランニングが必須なような気がします。もちろんそれは効果的ですしやるに越したことはないありません。しかしなかなか忙しかったりやる気が続かなかったり即効性がなかったりとなかなか難しいものです。そこでこすすめなのが断食ダイエットです。

断食?絶対無理、死んじゃう、体に悪い、リバウンドする、と思う方も多いと思いますが、私がおすすめするのはただの断食ではなく「ファスティング」というダイエット方です。

ファスティングはただ何も食べなくていいというダイエットではありません。酵素などで糖質やビタミンなどの必要な栄養素を摂取しながら断食をするものです。巷には酵素ドリンクがたくさん売っていますが、値段を重視せずクチコミが高いものを選びましょう。少々値ははりますが、クチコミの高い酵素ドリンクを試したところしっかりと効果が出たのでケチらない方がいいと思います。

ではファスティングの方法を具体的にはお教えします。

1【準備食】

これがかなり大切です。準備食は
まごわやさしい
(まめ ごま わかめ やさい さかな しいたけ いも)
を中心に食事を作っていきます。
また、小麦粉や動物性食品(肉魚卵乳製品など)も徐々に減らしていき最終的には全く食べないようにします。
期間はファスティング本番と同じ日数が望ましいです。

2【ファスティング本番】

ここでいよいよ酵素ドリンクなどを使ったファスティングです。注意していただきたいのが、水分はたくさんとろうということです。常温の水が望ましいです。
初心者の方は3日くらい、経験者の方は5日?1週間くらいがオススメです。

3【回復食】

これを失敗すると、リバウンドに繋がります。準備食と同様、まごわやさしいを意識します。いきなり固形物を食べず、最初はスープだったりお豆腐だったりお粥だったり、体に優しいものを取り入れましょう。これもファスティング本番と同じ日数が望ましいです。

このようにファスティングを行うことで目に見えて痩せることができます。痩せにくい私ですらスリムボディを手に入れました。みなさんもお試しください。
スラライン

減量方法について

ダイエットを継続できますか?

いきなり三日は猛烈なダイエットをして、それから後は健康状態を壊していまいダイエットが頓挫してしまうのではちゃんと体重を落とす事などできません。効率よくダイエットしようと考えると、まずはスケジュールをしっかりと計画する事が大切になるのです。

OK!、ダイエットしましょう!そう心に決めてもやり方が難易度が高いと継続できなくなりますよね。自分がそれです。絵に画いたような3日坊主。ダイエットを継続するためには、キッチリとスケジュールを組み立ててアクションを起こすのがキーポイントです。

便秘について

便秘はシェイプアップにとって大敵とも言えるものです。ピント外れのカロリー制限をすると逆に便秘となってしまうような事もありますので注意して下さい。便秘になると便に含まれている老廃物が血液を経由して広がっていき栄養成分が脂肪に停滞し内臓脂肪が増加してしまいます。便秘を解消することで脂肪の燃焼作用を高め脂肪が付きにくくする効き目があるのです。

長続きしないダイエット

長続きしない人さんでも簡単にできるダイエットは、やっぱり糖分をたくさん含むものをなるべく摂取しないこと、そしてこんにゃくなどのローカロリーなものや、豆腐や納豆などの植物性たんぱく質をとるのが一押しです。さらに、食事を摂るときの順序もやさいからいただくだけで不要なカロリーや脂肪の摂取をコントロールすることができます。

むくみについて

むくみが心配な方は第一ステップとして塩分に制限を加えることが大事になります。

ダイエットをする際にクローズアップしたいのが、短期で痩せられるダイエット法だと言っていいでしょう。あっという間に結果がでますので意欲をアップさせつつダイエットにトライすることができるといったメリットもありますが、効果の出ない方法で行うとどうしても体調をおかしくしやすいので注意が必要になります。

詳細はこちら!

ダイエットについて。

自身は現在カロリー制限を、行なっています。むかし、ダイエットを、やった時はカラダも細くなってましたが健康状態をくずしてたので、現在はトレーニングと食事に配慮しています。今しているエクササイズはウォーキング、ダンス、バトミントン、縄跳び、ジムワークを常日頃から行っています。
お食事はオーソドックスな人の2分の1ぐらいです。これに加えて、ウエイトだけ激減してもメンタルな状態が悪化するといけないのでヨガをやりストレスなくしています。ダイエットイコール食事療法、ワークアウトといった認識が付いて回りますが、単に3つのことをするだけで私はウエイトダウンすることができます。ひとつ目はいつも同じ時間にヘルスメーターに乗ることふたつ目はいつも鏡で体のスタイルをチェックすることみっつ目は正しい姿勢をキープして生活することこれらを押さえればきっちりシェイプアップすることができます。姿勢を正しくする際に注意するのは体を曲げたり反らしたりせず、垂直にキープし続けることです。

カロリー制限でとにかくやってはいけないことはシビアすぎるカロリー制限。カロリー制限は元のお食事量に戻したらあれよあれよという間にリバウンドするし、この先もいつまでも食事制限していくことを考えたらイライラが募ってどうしようもないですよ。

スイーツをいつまでも口にしないなど継続できるものではありません、オススメできません。
はじめはウンザリかもしれないけれど、いずれにしても身体を動かすのが一番おすすめです。

あっという間に痩せることができるようなカロリー制限はオススメしません。

いきなりウエイトダウンすることは体に大きな荷重がかかりリバウンドしやすくすぐ太る体質となってしまう。
ひとまずリバウンドしにくい体質を作り、きちんとしたかたちでウエイトダウンするにはバランス状態の摂れた食事内容、有酸素運動、ストレッチ体操や筋力トレーニング、腸内環境のメンテナンス、睡眠改善などをして時間を掛けて意識していかなければならない。カロリー制限については無茶苦茶をせず続けて行くことが欠かせなくなります。ポイントは食生活と運動のバランス状態です。
arkadiaxaire.com

りんごダイエットは成功したが原因不明の体調不良

学生時代に部活を引退し一時期筋肉は落ちたので体重は3キロ程度減りましたが、
食べる量は部活をしていた時と変わりませんので、その後は7キロも増えてしまいました。
さすがに焦りを覚えた私はダイエットをしようと決心しました。

ダイエットするのに何が自分に適しているのか考える基準としては、一つ目に運動ではないこと、二つ目に面倒くさくないこと。
部活はしていたものの運動が苦手でしたし習い事で時間も惜しかったからそういう基準になってしまいました。
そういうことで始めたのが「りんごダイエット」。食事をりんごに切り替えるという方法です。

一回の食事をりんご1個、一日3食それを一週間続けました。
途中、ちゃんとした食事をとりたい誘惑に駆られながらも若かったのできっちり我慢が出来て一週間やり遂げました。

しかしその後、よくわからない、今まで経験したことのないような継続した腹痛に襲われることに。
3日間続いたときにうすうすとそのダイエットが原因かと思いつつも病院に行きました。
もちろん怒られることはわかっているのでダイエットしていたことは言っていません。

レントゲンなども撮りましたが診断は原因が良く分からないとのこと。
とりあえず胃腸薬と痛み止めを処方してもらいすぐに治りましたがきっとりんごだけの食事のせいだと今も思っています。
当時ダイエット方法について深く学ぶこともなやってしまったことの失敗です。
このような偏食タイプのダイエットはそれからは二度とすることはありませんでした。

腹筋トレーニングとコーヒーで美ボディーダイエット

体重はそこまで太っていなかったのですが、全身浮腫みが凄くて筋肉も全くなかったので
足や腕のセルライドが目立っていて腰回りのお肉がついていてずっとコンプレックスで悩んでいました。
色々とネットでダイエットになる食材や運動など調べたのですが自分じゃ絶対に続かない食事制限などばかりの記事だったので色々自分で試してみました。

その結果、一番簡単で効果もすぐに出るダイエット方法を見つけました。
普段飲む飲料をジャスミン茶とコーヒーに変えました。するとお通じが良くなり気になっていた体の浮腫みが一週間程度で無くなってきました。
脚も細くなり周りからの反応も結構よかったです。

仕事もしていたので過激な筋トレをする時間も無いですし続かないと思ったので、仕事中はお腹に力を入れることを意識して就寝前は5回ほど腹筋を毎日しました。
こちらは三日ほどで効果が出てきてみるみるくびれが出来てきてお腹にもうっすら腹筋割れのような線が出てきました。
続けていくとあっとゆうまに気になっていた腰回りのお肉も消えていました。

そこからは自分の体にも自信が出るようになりました。
腹筋などは現在やっておりませんが飲料は変わらずジャスミン茶とコーヒーを飲んでいます。
夏はビキニを着て海に行けるようになりましたし洋服も体のラインがハッキリ分かるようなものも着れるようになりました。

私にむいているダイエット法は、食事制限よりも運動でした!

私の学生時代、りんごダイエットが流行っていて、私もそのブームに乗っかりました。
もともとりんごは好きだったので、三食りんごしか食べられなくても、そこまで苦痛だとは思いませんでした。
それなのに、三日で4kgも体重が落ちて喜んでいました。
でも、徐々に普通の食事に戻していくと、あっという間にリバウンドしてしまい、一体あの努力は何だったのかとむなしくなりました。

むなしいと思ってしまったということは、やっぱりつらかったのでしょうね。
食べることが好きな私にとって、食事制限をして痩せるということは、なかなか難しい話でした。
食事ダイエットは、自分にはむいていないということを再認識することで、それ以降、単品の食事ダイエットは試していません。

でも、残念ながら加齢に伴い、何もせずに食べていたら、体重は増える一方で、さすがに焦りました。
それで、二年前からスポーツジムに通っています。ウォーキングマシーンを速足で1時間、エアロバイクを30分、各種筋トレをするのが私のメニューです。
テレビで芸能人がスポーツジムで体を動かしている姿をよく観ますが、そこまでストイックにはやっていません。

体重は始めてから約5kg落ちました。背筋を鍛えることで、背中の肉が落ち、引き締まった気がしています。食事の量は、若いころに比べると少し減った程度です。
ただ、間食をしない日を作ったり、できるだけゆっくり噛んで食事をし、20時以降は何も食べないことを心がけています。
これからも無理なく自分のペースで、ダイエットを続けていけたらいいなと思っています。

お腹のたるみをたった一ヶ月で改善

私は今24歳でなのですが、20歳の頃から異常にお腹がたるみやすくなり、このまま30、40歳と年を重ねていったらどうなってしまうのか焦っていました。
そんな時に始めたのが、日々の呼吸法を変えることです。当時いろんなメディアを見て、ブレスダイエットやお腹に腹巻きをするダイエット法を知りました。
しかし、どのダイエット法も多少お金がかかったり、場所を選ばなければならないダイエット法ばかりで自分には続かないと思いました。

そこで自ら編み出した一番楽でコスパも一切かからない方法が日々の呼吸法を変えることでした。
このダイエット法はいたってシンプルで、今まで普段自分が吸っていた空気の量を減らすダイエット法です。

日々の生活からお腹に入れる空気の量を少なくするよう意識することでお腹の膨らみを常に抑え、それを続けることでお腹のたるみもなくなっていくということです。
実際、この呼吸法を常に意識して日々の生活をするだけでお腹のたるみは徐々に減り、たるみやすいお腹にならなくなりました。